くろたか

感謝の心

225日目:文句を言われるのは、相手が見てくれているからだ

指摘をされるとついイラっと来る時がある。しかしよく考えて欲しい。指摘などしなくていいのだ、見なかったことにすれば、その人に嫌われることもなければ自分に被害も及ばない。 それなのに言ってくれる人は、おせっかいなどではない。自分を見てくれている...
感謝の心

224日目:家族はチームと同じ、役割がある

家族はチームだ、だからそれぞれ役割がある。剛速球を投げるピッチャーもホームランを量産するスラッガーもたった一人では、試合にすらならない。自分が何をしているかよりもチーム内の役割分担を知り、一人もチームメイトも無下に扱わないこと。
ビジネス

223日目:周りを見て話をする人は多い

人と話しているときに相手は必ずあなたを相手にして話しているとは限らない。 周りは自分の意見を聞いているようでそれを一緒に聞いている周りに対して自分がどのようにいうのかを気にしている場合がとても多い。素直に目の前の人と話しているわけではないの...
自己啓発

222日目:理想を叶えるには自分を理解する

理想を叶えるには自分を理解するのが一番だ。届かない夢だと思えても自己分析し着実に叶えていけば少しづつでもゴールに近づく。夢が夢で終わるのは、実行する自分を理解していないからだ。
自己啓発

221日目:逃げ切れるのは、競馬だけ

人生において嫌なことから逃げ切るということは可能だろうか? 中にはそのような項目もあろうが大抵は、ごまかしながら続けていくことになるだろう。逃げ切るなんてできないと思えば、何とか立ち向かおうという気になる。人生にゴールはないのだから逃げ切る...
感謝の心

220日目:夫婦だからダブルチェックができる

子供を育てるのは、夫婦そろっている方が良い。それはどんなことにおいても二人分の意見があるからだ。子育てにおいては喧嘩することも多いが、その分吟味できた子育てができているはず。
健康的な生活

219日目:美味しいと思うことは大事なこと

健康でなければ、何を食べても美味しいと思えない。気持ちが沈んでいても同様だ。 単純に美味い不味いではなく、その時の環境が整っていて美味しいとなるのだからそう思えることは大事なことだ。
自己肯定感

218日目:教科書に生き方は載ってない

教科書にはわかりやすく色々な知識・説明が記載されている。 しかし、人生において生き方において本はあれども教科書はない。それはこれが正解だというものがないからだ。自分の生きた人生が正解なのだと思い、日々精進していきたい。
ビジネス

217日目:朝と夜の自分を使い分ける

朝型の方が良いと言われるが、どちらかというと自分を使い分ける方が理想的。 人によって向き不向きはあるが時間によって作業内容を変えてみると習慣化するしこう何時も良いと思う。
健康的な生活

216日目:関節は大事にする

年を取ると節々が痛いという人が多い。関節は、意識して大事にする方がよい。 これは経験則というより周りを見ていて思うこと。