感謝の心

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220日目:夫婦だからダブルチェックができる

子供を育てるのは、夫婦そろっている方が良い。それはどんなことにおいても二人分の意見があるからだ。子育てにおいては喧嘩することも多いが、その分吟味できた子育てができているはず。
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208日目:立派な人ほど感謝を忘れない

立派な人ほど過去に会ったことをちゃんと覚えてくれていて感謝をちゃんと表してくれる。 人の対応に対して感謝し、礼儀を重んじ、相手を大事にする。立派な人とはそういう人だ。
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200日目:なぜ今の自分がいるのか、そう考えれば大事な人が分かる

今の自分になるには何が必要であったか、なぜ自分には家族があるのか、今の役職に就けた原因は、お世話になった方は。 今の自分のことを考え、なぜかを考えるだけで誰を大事にすべきなのか答えが出る。大事な人が分かれば、思っているだけでなく相手に伝える...
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190日目:謝るときは、感謝の気持ちが必要

謝罪しているのに相手にぞんざいに扱われたことは無いか?それはきっと相手から見れば誠心誠意の謝罪に見えていないためだ。 そんな時は、謝る前にその人に世話になったことを思い出してみるといい、こんなに世話になったのにと思ってから謝ると相手には感謝...
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187日目:人への感謝は活力になる

誰かに助けてもらうときは勿論、全てのものは誰かの労働のもとに自分の前にある。人に感謝すれば物にも丁寧になるし、活力にもなる。感謝は、求めるものではなく相手に与えるものだ。それが自分のエネルギーになるんだと心得る。
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168日目:自分の意見に賛同して貰ったらまず感謝する

会議などで意見を言って賛同を貰ったら、どんなもんだと胸を張らずに感謝すべきだ。 自分が仲間ができたのだ、助けてくれようとしたのかもしれない、賛同には感謝で答えよう。
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160日目:目の前にいない人は誉めるべき

陰口はたたくべきではない。ろくなことがないからだ。言ってる方も薄っぺらく見えるし、回りまわって良いことになることはほぼない。 そんなことならいない人のことは大いに誉めるべき。なんだかいいことした気になるしその人に伝われば、その人からも敬られ...
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137日目:人を雑に扱わない

人を大事にしないといけない。慣れや家族など身近な人にはどうしても雑になってしまいがち、しかし相手の状況など分からない。タイミング一つで一生その人の信用を失うこともある。 人は鏡というけれど、だからこそ自分がやられた時のことを考えて人は雑に扱...
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136日目:空は誰にでも平等に存在する

辛いな、厳しいなと感じた時は、空を見上げるようにしている。 世間は皆に対して平等ではない、そう思うことはないだろうか?理不尽だ、自分が認められないのは運がないからだ。確かにそうかもしれないが、そのような思いはなにも繋がらない空を見上げてみれ...
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133日目:自分は被害者だと思わない

うまく行かないことを他責にしている人ほど、自分は被害者だと思っている。たとえ周りがそう言ってたとしても鵜呑みにする必要はない。基本被害者面している人に成長はないからだ。 自分の未熟な部分を自己分析し、もう少し改善できたのではと己を磨く方が周...