自己肯定感

212日目:遅くとも自分の足で進むことを忘れない

いつの日か自分で歩けなくなる日が来る。なんだってそうだ、ドンドンと進捗は悪くなる年齢には勝てない、ペースという意味では遅くなるのは当たり前なのだ。内容を進化させていくのも大事だが、必ず自分で歩みを進めることが大事。いつまでも現役でいる方が良...
ビジネス

211日目:天職と転職は字が違うだけ

この仕事は自分にとって天職だ。そう思える仕事を持っていることは素晴らしい。しかし仕事は一緒でも環境によって成果や評価は変わる。そんな時は場所にこだわらず別の職場に転職すればいい。 何にでもこだわればいいというものではない。
ポジティブな関係

210日目:全ては過ぎ去る

それだけ辛いことがあろうとこれだけは言える。起こったことを悔やみ、後悔の日々を過ごしても何も変わらない。すべては過ぎ去るのだ、だからこそまだ見ぬ明日に向けて人は努力する。
ビジネス

209日目:宝くじが当たっても仕事はする

社長と話した時に家にいても毎日暇だから仕事するのだと言われたことがある。仕事というのは、人生の一部であり習慣である。そうできないのならそうできるようなものを仕事に選びたい。
感謝の心

208日目:立派な人ほど感謝を忘れない

立派な人ほど過去に会ったことをちゃんと覚えてくれていて感謝をちゃんと表してくれる。 人の対応に対して感謝し、礼儀を重んじ、相手を大事にする。立派な人とはそういう人だ。
新しいことに挑戦

207日目:何もやらなければ比べられることもない

自分は認められていないという人は、今何をしているか?過去やったことに対して評価されていないというのは過ぎたこと、今何かをやり続ければそのうち土俵に乗る。何もしない人は、目にも止まらない。
ビジネス

206日目:結局、人としての常識が問われる

どれだけ良い仕事の実績を残しても、道徳や常識的なことで疑われると一瞬に信用を失う。 結果的に人として完成していなければ認められないので最低限のことは必ずできること
目標設定

205日目:なぜ自分を使い切らない、もったいない

何事も懸命にやらないのは、自分の能力を使い切れていないことだ。物事の終わりはいつ来るかわからない。常に全力で対応していれば後悔もないが手を抜いたりした瞬間があったならそれは後悔にしかつながらない。ベストを尽くしてこそ、胸を張ることができる。...
整理整頓

204日目:机がきれいな人は、信用できる

机の上を見ればその人の仕事が分かる、机の上すら整理できない人は仕事の整理整頓もできない。 逆にきれいな机の人は、ちゃんと仕事をやってくれるイメージがある。仕事は段取りがすべてというのも同等の意味だと思う。
ビジネス

203日目:過去の自慢は自分を堕落させる

過去の自慢は、自己肯定感は上がるが自己成長を阻害する。 今更変えようのない過去の栄光などは、これからの自分の人生にブレーキにはなっても次なる栄光への燃料にはならない。