自己肯定感

202日目:自分で自分を褒める方が楽だし楽しい

人に認めて貰おうと努力するこ尊いことだが思いが叶わずに凹むくらいなら自画自賛する方が楽でいい。自分自身の思いを最優先すべきだ。 ただ、この考え方はあくまでもある程度努力した後、結果が出なかった場合であり自分勝手に物事を進めろというわけではな...
楽しむこと

201日目:好きなことなら練習すら楽しい

本当に好きなことをやっているときは、それが何であろうが準備や練習の時間であっても楽しい。 もし、練習や準備が面倒だと思うなら好きではないのだ。
感謝の心

200日目:なぜ今の自分がいるのか、そう考えれば大事な人が分かる

今の自分になるには何が必要であったか、なぜ自分には家族があるのか、今の役職に就けた原因は、お世話になった方は。 今の自分のことを考え、なぜかを考えるだけで誰を大事にすべきなのか答えが出る。大事な人が分かれば、思っているだけでなく相手に伝える...
目標設定

199日目:どうせ無理なんて答えはない

物事の答えにどうせ無理なんて言う答えは存在しない。それは途中で断念している自分に対しての慰めであり決して答えではない。 そんな言葉が頭に浮かんだら、別の答えを自分の中で探そう。
健康的な生活

198日目:休むのも仕事

今は寝る時間を惜しんで仕事するような、生活リズムを崩してまで仕事中心で生きる時代ではない。 何よりもちゃんと休んで常に万全の状況で仕事をする時代だ、高齢化社会において長く働く分多少密度が薄くなるのは当り前のことだ。
ビジネス

197日目:コツコツ型の人を大事にする

世の中では、新しいことをする人、先に声を上げる人が大事にされがちだ。 しかしそのように目立たずともコツコツと物事をしてくれる人で大半の会社は成り立っている。それぞれ役割があるのだからいろいろな人を認め、コツコツ型の人も大事にすべき。
新しいことに挑戦

196日目:損得を気にして得したことがあるか

損得ばかり気にしている人がいる。確かに仕事など人が関係することは気にした方がいい、しかし自分が相手にすることに対して損得は考えない方がいい。 理由は二つ、一つは見返りを考えるより与えることを大事にする方がいいから。もう一つは、結果的に気にし...
自己肯定感

195日目:誰でも一人分の光がある

どんな人にもきらりと輝く部分がある。人によってその光の大きさは違のかもしれないが、必ず人それぞれの光はあるものだ、そしてそれを集めたのが会社。 誰もが自分が照らすべき箇所があり、一人分の光を持っている。仕事ではその役割を忘れてはいけない。
自己肯定感

194日目:出来ないことを悔やむより、今やれることをする

物事が上手くいかないときに悔やむ時間があるのなら、その時間を使って今やれることをしよう。別に悔やんでることの解決策でなくてもいい。別のことでもやっていればいいのだ。悩んで解決するなら苦労しないし、時間が解決してくれることも多く存在する。
自己啓発

193日目:情熱は人に伝わり、自分を溶かす

何事を行うにも情熱の有無で周りへの影響はかなり違う、その熱が高いほど周りへの影響は大きい。 そして情熱は自分をも変える、その熱でどんどん自分が進化していく、何事にも熱心にすることで得ることの大きさを忘れないことだ。